目標1周!?日野ハードエンデューロ!!

  • 2017.05.11 Thursday
  • 19:44

続きましてジャンジャンとレースレポアップ!!( `ε´)ノ

 

4月はなんと4回もレース出ちゃったよーーーっつって、

 

レポも溜まりまくってます!w

 

今年初のハード系「日野ハードエンデューロ」逝ってきました!!

 

 

 

 

 

 

 

ハードエンデューロ…

 

かつては「ゲロレース」などと呼ばれ、

 

「周回できるモンならしてみろよ!」的な挑戦的コースレイアウト…、

 

バイクに乗ってる時間より押してる時間のほうが長いのにニヤニヤする変態ライダーたち…、

 

そんなイメージで基本的に避けてましたハードエンデューロ。

 

 

 

難所系なエンデューロは得意とする和田ぽんは、

 

JECでもJNCCでも「今回はコース難易度が高い」って言われる時のほうが

 

好成績を収める割合が圧倒的に高く、

 

周りにも勘違いされがちでしたが、、、、別にハードED好きじゃないっす。

 

難所系なコースレイアウトは好きですけど、

 

ハードエンデューロは「系」じゃなくて難所ですからね。

 

 

 

とはいえ、一昨年くらいから「SUGOアタックエンデューロ」や、

 

「成田夏祭り」や試乗会の「成田エキシビジョン」などなど、、、

 

ちょいちょいハード系の入り口を覗いて興味は沸いてきておりました。

 

 

知り合いの「神」と呼ばれる某ライダーは仰いました。

 

「いや、ワタシなんかアレですよ。

 

ハードEDは勝つ負けるとかじゃなくて、結果がダメでも出るだけでオモシロいんですよ。

 

例え一周出来なくても、難所に埋もれてハァハァしているだけで…(ハァハァ)」

 

…と。

 

 

 

残念ながら全く共感出来ませんでした(笑)

 

ハードEDってある意味「テスト」や「試験」じゃないかと思うんですよね。

 

ハード系トップライダー達のトップ争いを除いては、、、。

 

 

 

普段の練習や今までのレースなどで切磋琢磨してきた技術や経験…、、、

 

それらが通用するのかどうか、自分を試される場所なんじゃないかと。

 

 

ちゃんと周回できたら、

 

「良し!オレの技術、経験、身体能力はこのコースに通用した!!( `ε´)ノ」

 

って達成感を感じれると思うんすけど、逆にダメだったら

 

「全然まだまだ足りなかった!!不合格!!!(;´д` )」

 

っていう悔しい気持ちしか生まれないんじゃないかと思ってたんすよね。

 

だから「いや、このハード系に出るには全然そういう練習が足りてないな」と、

 

ハード系出たいならもっとそういう練習をするべきだな、、、と。

 

そう思って今まで出なかったハード系なワケです。

 

 

 

最近もずっと、むしろスピード系の練習ばっかしてたんですが、

 

昨年の激マディSUGO2DAYSなどでの好成績や、

 

その他成田などでの練習を経て、

 

なんだか自信がついてきちゃったんすよねー。

 

スピード練習をするコトにより、アクセルが開けれるようになってきたからか??

 

 

 

まあ、とにかく自分を試したくなってきたというか、

 

その「試験」を受けたくなってきたのです。

 

「もしかしたら逝けるんじゃねーか」と、、、

 

 

 

 

 

そんな感じでCGC「ひなまつり」に出ようかと検討してたんですが、

 

相乗りが見当たらなかったり、3月はちょっと忙しすぎたせいもあり断念。

 

そんな中、日野ハードエンデューロの話を聞きまして、

 

尊敬するエンデューロライダービッグさんやタナジさん始め、

 

デコフレな面々が主導で準備してるっていうんで、、、

 

 

 

成田Litesとビッグディア広島に挟まれた週で、

 

コレに出ちゃうと3連戦になっちゃいますが、、、

 

成田と日野は日曜休みだけで行けるし、、、、、、、

 

 

っていうのもあり、、、、

 

 

 

急遽、KX250スーパーエンデューロを復活させました!!( `ε´)ノ

 

去年の夏祭り以降の復活です。

 

タンクのガソリンはすべて抜き、キャブもドレンプラグだけ外して

 

軽く清掃してからコンテナにブチ込んで室内保管していたせいか、、、

 

突貫整備を済ませて無事日野に間に合った。

 

もげていたリアフェンダーを換え、前後フェンダーとシュラウドだけ

 

とりあえずデカールを張り換えオメカシ、、、

 

曲がったラジエター換えたかったり、クラッチも換えたかったけど、

 

ソレはちょっと時間なくてとりあえず走れる状態に、、、

 

フロントの足回りに誇らしげに「YAMAHA」の文字がありますが、

 

そのへんは別にカスタムネタとして近日中にアップしますw

 

 

 

 

 

そんな日野には土曜仕事が終わった後、「神」オカニーと相乗りで出発。

 

近隣住民の方々へのインパクトを減らすため23時以降は入場禁止。

 

ってんでソレに間に合うように出発。

 

ノンストップ気味に急いでなんとか間に合いました。

 

 

 

まだ宴会やってるトコロを発見してチョロっと紛れ込んでボチボチで就寝。

 

翌朝を迎えました。

 

 

朝一は入門編のミディアムクラスがありまして、

 

ウチからはロビンマスクことジャッキーが出走。

 

 

初のハードエンデューロの洗礼を受け、

 

結構良いところまでいったんだけど1周は回れずDNF。

 

帰ってきた時の第一声が、、、

 

 

「こーゆーのはいいや…」

 

でしたwww

 

 

 

 

 

その後に本チャンのハードクラス。

 

 

 

 

 

 

 

 

和田ぽんはもちろんハードクラスにエントリー。

 

ルール的には至ってフツーの「クロスカントリー」です。

 

よーいドンでスタートし、規定時間を走り続けて速かったヤツの勝ち。

 

JNCC&WEX、X-CUPと同じです。

 

ただ違うのは、コースがあまりに難所だらけ、というだけですw

 

今回のハードクラスは120分のレースでした。

 

 

 

 

 

 

レースは開催前から始まってるぜ!!ってコトで、

 

エントリー開始直前にはPC前に張り付いて待機。

 

前情報からも速攻定員オーバーで締め切りが必須なレース。

 

しかもスタートはゼッケン順に1列ずつ間隔を空けてスタート。

 

 

ボクが思うにハード系はスタート順、相当重要だと思ってます。

 

渋滞必須なレイアウトなので

 

スタートが後方になればなるほど序盤の渋滞に巻き込まれるリスクが高く、

 

その分制限時間も渋滞待ちで消費してしまいます。

 

1周目標なこのレースではソレは極力減らしたいところ、、、。

 

 

なのでエントリー開始時刻前からPC前に張り付いて、

 

開始と同時に速攻エントリー!!

 

すばやく入力を終わらすため、カード情報などが必要なカード払いを避け、

 

ワンクリックで次ページに進める「コンビニ決済」をチョイス。

 

 

 

んで、無事完了!

 

SNSで「完了したぜ!」って言ってたら、

 

オカニーもほぼ同時刻に完了したご様子、、、

 

 

 

ふーーーと一息ついて「レギュレーションでももう一度読んどくか、、」っつって。

 

そしたら気になる一文が、、、

 

「ゼッケンは入金確認順になります。」

 

 

なぬーーーーw(°o°)w

 

慌てて裏のローソンにダッシュして入金を済ませるも、

 

夜のコンビニ決済は翌日扱いの入金になるとのコト、、、

 

 

 

 

 

むっちゃ後方の3列目スタートに、、、(;´д` )

 

ちなみにオカニーは「1番」でした、、、

 

 

最悪だーーー

 

こりゃー一番最初の渋滞ポイントになるであろう4段ヒルやファーストヒルは最悪だろうな、と。

 

 

 

 

 

1列目がスタートし、しばーーーらく間隔空けて2列目スタート。

 

そんでやっとこ、、、

 

 

 

3列目スタート!!

 

どーせ後で渋滞待ちで休めるだろうから、序盤は全力で飛ばすぜ!!

 

 

 

っつって、、、コマコマしている竹林セクションに突っ込む。

 

堀みたいになってるトコで若干詰まってましたが、

 

角度が急で敬遠されて空いてたラインから突破…( `ε´)ノ

 

 

 

オカニーもこの時点で抜いたし、3列目にしてはまあまあ!?

 

 

そんな竹林セクションを抜けたら最初の難所「4段ヒル」。

 

和田ぽんのヘルカメ「GoPro Hero4」はまたも原因不明の電源入ったままフリーズしていて、

 

レース後みたら全く撮れてませんでした。

 

なんなのコレ!!今までも半分くらい撮れてないよ!!

 

 

 

 

しょーがないので、ヨウツベから公開動画拾ってきて貼り付けます( `ε´)ノ

 

 

1分28秒から画面右端に現れる赤ヘルメットがワタクシめ和田ぽん。

 

1分58秒くらいのリアフェンダーだけ赤いクロトレがオカニー。赤リュック。

 

2段目登頂時に振られ、そのまま3段目を登り途中でぶっ飛んでますw

 

 

 

 

 

 

ワタクシめは転倒車が相次ぐ4段ヒルを得意のシッティングで無難に走破…!!

 

コレは一気にかなりの台数抜けたんじゃないでしょーか!!( `ε´)ノ

 

 

 

 

 

 

 

そして次の難所「1stヒル」へ…、、、

 

もうね、ここが一番キツかったかな〜、、、

 

前情報ではかなり最後のほうにある「ダートフリークヒル」が最も…って言われてたけど、

 

渋滞してるし、この1stヒルが一番イヤだったかな、個人的には。

 

何度もアタックしては途中で止まり、降りてやり直し、、、

 

 

 

 

 

 

基本的に「観客、マーシャルはノーヘルプ」が原則でしたが、

 

コレはどーにもならん!って状況になってきてちょいちょい

 

マーシャルのヘルプが入るようになってきた。

 

そんな感じで何人か抜けてったのが見えた、、、

 

そろそろボクもココから脱出しなければ、、、(;´д` )

 

 

今思えば、もっと早く誰かと2〜3人で徒党を組んで切り抜けるべきだったか。

 

 

 

 

 

 

そんな感じで見渡してたら、スタッフしてるチバテツさんを山の中腹に発見。

 

ヨシあそこまで行けばなんとかなんだろー!!ってコトで全開登坂、、、

 

あわよくばそのまま登り切りたかったけど木の根でスタック。

 

押して上がろうとしてたらちょっとフロントタイヤを回してもらって、、、

 

 

 

 

 

 

 

脱出、、、あざす!!( `ε´)ノ

 

ここからの直登は無理なので、横方向にキャンバー走行し、

 

Z気味にジグザグ登頂…なんとか抜けた、、、!!

 

 

 

 

 

あばよ!オカニー!!( `ε´)ノ

 

この日の第二の目標は「オカニーやっつける」。

 

1周が目標ですが、オカニーさんより前に回るのが目標っす!

 

この時点で半分よりは全然前だと思うけど自分の順位は全くわかりまてん。

 

 

 

 

 

 

が、その後もちょいちょい難所があったものの、

 

特にハマりはせず一発で決めれた。

 

 

 

 

 

そしてギャラリーも多かった「エンデューヒル」と銘打たれたヒルクライム。

 

一応一発で登れたけど最後に押しが入っちゃった、、、

 

これまた観客の方のヨウツベ公開動画を貼り付け、、、

 

 

開始からボクのトライが始まりまして、、、

 

「和田屋ーーーーー!!」との声援を頂いておりますw

 

声で誰か分かるけど、、、www

 

 

 

途中でミスって失速、そこからナントカ粘ろうとするもフロント浮かせちゃって失敗。

 

そこからは得意の「押し」。

 

この傾斜で踏ん張って押すと自分が滑っちゃうので、

 

下半身固定で腹筋&背筋で押すシステム( `ε´)ノ

 

 

 

最後木の根で引っかかってるトコロでチョロッとお助け頂いちゃいましたが、、、(^^;

 

 

 

 

 

 

そこからいくつも難所はありましたが概ね順調、、、

 

KXが登る登る、、、ホント登坂最強マシンだぜ!!

 

 

 

 

そして最後の難所といわれた「ダートフリークヒル」…

 

まあ写真や動画だと伝わらないのは毎度のコトですが、

 

かなりの斜度、、、加えてその斜度のまま登坂路の長いこと長いこと、、、

 

加えて蛇行してます。

 

助走の段階からやや曲がりながら行かないといけないのがイヤらしかった。

 

それらで失速せず速度を保ちつつ上がってくるのがポイント、、

 

 

 

 

 

 

 

一発目はまたフロントあげちゃって失敗、、、

 

フロントあげちゃったのがダメっていうか、その前で失速しすぎたのが原因。

 

でも次は登れそうな手応えをもちつつ下山してやり直し、、、

 

一人ずつのアタックなのでちょっと待って再チャレンジ、、、

 

 

 

 

 

 

 

前回のアタックで行ける手応えあったのに、

 

途中の切り株にブラっと出してた右足をひっかけて失速、、、

 

もったいない凡ミス…(;´д` )

 

 

 

 

 

 

 

 

急いでリカバリーしてまたアタック待ちの列に並びます。

 

ここまで来てる人はまだ少ないけど、これからドンドン増えるんじゃねーかと、、、

 

そーしたら一回一回の順番待ちの時間がムチャクチャ増えますからね、、、

 

次くらいには登らないとマズイな〜、、、、なんて焦りつつ、、、

 

 

 

 

助走始めのコーナーでやっぱり微妙に失速、、、、

 

でも途中にグリップ良くて、ちょっと速度乗せれる箇所があるのを

 

前のアタックで分かってたのでそこでちょいとリカバリーして、、、、

 

あとはシッティングでひたすら粘る、、、

 

これ以上失速しなければ捲くれもしないしスリップダウンもしないハズ…( `ε´)ノ

 

 

 

登ったーーーー( `ε´)ノ

 

ワタクシめ和田ぽんのシッティングテクニックの集大成をココ一番で発揮(笑)

 

 

 

 

というか、この動画がボクの予想の約10倍の反響で、各方面から

 

「なんで座ったままで登れるの?」とか

 

「あれだけ失速してるのにそのまま登ってくるのはなんで??」とか、

 

言われまくって「ええーー?そんな変??(;´д` )」とやや心外!

 

動画の最後でも聞こえてくるのは失笑とシッティングかよ的な声、、、

 

 

 

確かにシッティング多いのは認めますけどね、、、

 

コレはコレでシッティング派のライディングかと思ったら、

 

予想以上に色んな人にビックリされた、、、

 

 

 

当たり前にやってたんですが、あまりに不思議がられたのでボク的に自己分析、、

 

・登坂中に失速してしまった場合はなおさらシッティング

 

・ギアはローでアクセルは8割くらいで全開にはしない

 一番トルクが乗る…っていうか粘る回転数キープで

 

・あとはとにかくバイクの挙動を邪魔しないイメージで、

 バイクに人が乗ってなければ勝手に登ってくってイメージ

 

・捲くれそうと思った時だけ「捲くれそう」になるより早くやや半クラで逃がし

 

・プラプラした両足で路面を蹴りつつ修正し、

 自分は斜めになってでも是が非でも車体の真っ直ぐを保つ

 自分が左右に振られちゃったときでもシートへの加重は

 太もも裏側とかかから車両中心にかかるように一点にかけるイメージ

 

・&リアがひっかかりそうな箇所ではリアサスの動きを邪魔しないよーに路面蹴って一瞬加重抜く

 これまたイメージ的には一瞬バイクから降りてる感じ

 

 

 

そんなところかなー、、、

 

意識して羅列するとスゴイ事してそうでエラそうに聞こえますが、

 

ほんと「バイクの挙動を一切邪魔しないで登らせる」ってのに集中するだけっす。

 

ガレ場でもリアが思いっきり暴れそうな時に座ったままだと振られるじゃないすか。

 

その時に一度立ち上がっちゃって一瞬バイクから降りると、

 

バイクだけが勝手に暴れつつも通過して、

 

真っ直ぐに戻ってきてからまた座る的な、、、

 

ソレと同じのを登坂中に引っかかりそうなギャップでやるっていう、、

 

 

 

自分では「スタンディングしたいけど出来ない人の苦肉の策」的なモンだと思ってたけど、

 

まさかそんなビックリ失笑をくらってしまうとは、、、(;´д` )

 

 

 

 

ままままあ、元々「常時シッティングライダー」なので、

 

この一件でよりソレが認知されたなら、ちょっとアイデンティティっぽくて嬉しいっすねw

 

でもホント我流な乗り方なんだなー、、、と複雑でもあり、、、

 

ちょいとセオリーも学び直そうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

その後はV字谷出口でちょっとバイク投げちゃったものの、

 

大ハマりはせず、、、、

 

とはいえ沢など、体力的にも結構削られていきます。

 

それでもどんどん時間は迫っていくので、

 

踏ん張って止まらずに進み続けーの、、、

 

 

 

 

1時間半かかったけど1周達成!!( `ε´)ノ

 

目標クリア!!

 

とりあえずピットインして冷却水確認、、、とりあえず問題なさそう。

 

そして2周目へ、、、

 

もう30分も残ってないでしょうが、

 

後続と差をつけるためにも2周目に入り、

 

後は時間の許す限り進んでみようと、、、

 

 

 

思ったものの、再度1stヒルでしくじってやり直そうとしてるトコに、

 

タナジーさん登場で「もう帰れ」っつって、、、

 

結果は12位。

 

周りはハード系エンデューロライダー達に食い込みーの、

 

IAライダーやCOMP-AAライダーより上だったりもして、、、

 

完走者は18人(60人くらいのエントラント中)。

 

そのうち7人は2周してますが名だたるトップライダーがほとんど。

 

2周って次元違うなー、、、さすがっす!!

 

 

 

そんななか、、、

 

大満足で出来すぎな結果です( `ε´)ノ

 

 

 

コレでもうオカニーにナニか口出ししたときに

 

「おめーハード系ちゃんと出た事ねーじゃん!」

 

って言われずに済むので、

 

この好成績を胸に刻み、二度と出るのやめて勝ち逃げしようかとも思ってますww

 

ちなみにオカニーは1周出来ず安定のDNF(`▽´)ワッハッハーー

 

 

 

 

 

 

最後にハードエンデューロ談義にハナを咲かしていたメンツで記念撮影。

 

はやりハードはJNCCやJECとはまた違ったメンツが多く、

 

新たなお知り合いが出来たりして楽しいですね!!

 

 

 

 

 

 

帰りはそんなみんなで「ステーキけん」でわたあめを食べて帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コース設定も絶妙で、

 

至るところに主催の工夫や気遣いが見て取れて、

 

ホントーにスバラシイ大会でした日野エンデューロ!!

 

また出るかはわかりませんがwww

 

もし今後もハード系に出続ける決心がつく事が万が一あったら、

 

間違いなく第一候補にします日野エンデューロ。

 

 

 

 

 

ありがとうございました〜!!

 

 

 

 

 

 

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